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9月1日水道橋にオープンした「海南鶏飯」に行く。
聞きなれない名前かもしれないが、ここはシンガポール料理屋である。

中華、台湾、タイ料理等メジャーであるが、実はシンガポール料理もかなりいけるのである。
妻はバクテー、私はLaksa(ラクサ)、および定番のタイガービールを注文した。
中の雰囲気もシンガポールを意識しておりまあ合格点。

欲を言うと、テーブルの横でお湯を沸かして自分でお茶を入れると言う、「正統派シンガポールバクテー」、もっと言うと、オープンエアで汗かきながら食う雰囲気がいいかも。
 でもそれやると客が来なくなるかもね。

我が家は5年ほどシンガポールに赴任していた。
バクテーはよく食べに行った。チキンライスは日本のそれとは全く違って、まさに感動だった。

日本ではまだまだマイナーなシンガポール料理。でも日本人の口に絶対合う!!
赴任していた頃、アメリカやヨーロッパから出張してきた日本人から「シンガポールはほんと食が最高だね」と言われた。俺もそう思う。

がんばれ「海南鶏飯」!!
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今日、品川で EOS 5Dの発表会に行ってみる。
カメラ新機種の発表会に行くのはもちろん初めて。

さてさて5D、やはり20Dとは一線を画している。
Kiss Digital Nが出た時に20Dto比較されたが、やはり5Dと20Dに間には比較できない差があるなと感じた。CMOSサイズ等々、必要論もいろいろと議論されているけれど、やはり、この形の存在感はさすがCANON。ラインナップ戦略等したたかです。
しかし、やはり、価格が・・・・

中ではバイオリンひいているお姉さんを5Dでみんなで撮影、ダイレクトプリント。
あの音色を聞くと、どうしてもタイタニックを思い出してしまう。


ただ、会場に飾られていた「110ED」には思わず釘付けになってしまった。
1975年、中学生だった当時、「これこそが妥協しないコンパクトカメラのあるべき姿だ」と感動し小遣いためて買ったのである。
30年ぶりにお目にかかったが、やはりいいもののデザインに古さは感じられない。
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カメラをもって近所を歩くのはそれはそれで楽しいことが最近わかってきた。

普段、何十回、いや100回以上は通り過ぎている環八の交差点。
そこには「製氷販売所」があった。
客先はどこになるんだろう。
何時からやっているのだろう。

環八沿いに氷を売っているところがあるとは。
都心だって風情は楽しめる。

これからもいろいろな「発見」を楽しんでみたい。
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本日はGOLFに行ってきました。
来月サントリーオープンが開催されるコースなので、コースの写真でも撮ろうかなと思ったが、あまりの暑さでその余裕無し。
茶店のカキ氷が最高に上手かった。

しかし、あのまとわりつくラフの深さは参った。あれじゃあフェアウエイ外すと大変だよね。

何も撮らないのはつまらないので湾岸から外の風景をパチリ。
そう、ここはお台場のフジテレビ。下から取るとこんな感じ。
今「お台場冒険王」をやっているところだけど、運転中に真横の風景を撮っている俺の方が「冒険王!?」

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本日、物凄い夕立にあたってしまった。
夕立と言っても東京のことだから夜10時ごろでしょうか。 傘を忘れたのでホームでのんびり一休み。
15日だから人もほとんどいない。
通過するロマンスカーもガラガラ。

以前シンガポールに赴任していたことがあり、そのときのスコールも凄かった。
でもそれなりに癒されるものがあったけど、東京のそれはなぜか違う。
排水溝から水は逆流。
湿度は上がる上がる。


30分ほど待ってぼちぼち家路に帰る。
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我が家のトマト。
努力の甲斐あって多くの実をつけた。
子供のころ、家の裏の畑に行って農家のおばちゃんにトマトを分けてもらうのが朝の仕事だった。

そのころのトマトは独特の香りがしたことを覚えている。
完熟でないと嗅げない香りだ。
30年ぶりにその香りを堪能できている。
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今年のお盆は帰省せず、天気も悪いので近所を散歩。
環八の散歩なんてカメラでも持っていないとやらないかも。
歩道橋の上から何の気なしに撮る。

昔「環八雲」と言うのが話題になったことがある。
確かに昔は何度かみた記憶があるが、最近は話題にもならない。
改善された??

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いろいろと縁あって夏の北海道に行ってきました。
そこには、今まで経験した事ない色、景色、そして暮らしがありました。
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